食べ物の好き嫌いをどう克服していくのかについて

5歳になった長男の話です。食べ物の好き嫌いが多く、だいぶ悩まされてきました。幼稚園に入った当初は、給食をご飯一口ほどしか食べられず、通うことさえも嫌がって泣きながら幼稚園に通っていました。担任の先生がベテランでとても親身になって対応して下さったこともあり、2週間程で泣かずに通えるようにはなりましたが、給食はほとんど食べずに帰ってくる状態…。その反動で、家に帰って来てから普通にお昼を食べ直す日が続きました。家でも苦手な野菜を中心にいろいろ工夫したり、少しでも喜んで食べられるようにと考えていましたがなかなかうまくいかない日々。しかし、やはり集団生活での友達の影響はすごいですね。周りの友達がおいしそうに食べているのを見ているうちに、自分でも食べてみようかなと思う気持ちが芽生えてきたのです。先生に「今日は~を食べられましたよ!」と伝えて頂く日が増え、長男も先生や私に褒められることでどんどん苦手なものを食べることへの自信がついていきました。今でも苦手なものはありますが、最近では「食べてみる!」と何でもチャレンジしているので、その気持ちを大切に親子で頑張っていきたいと思います。
低身長男子

朝っぱらから消耗する親孝ゲンカ…

今日も朝っぱらから盛大に子どもとケンカしてしまい、クールダウンした今自己嫌悪に陥っています。きっかけはまあ些細なことではあるのですけれど、ブチ切れ原因はやはり、母である私が子どものことをしてくれて当たり前だと思っている態度にムカッとしてしまうのですよね。

そりゃあ親ですから当然、子どもの世話はしますよ。けれども、給食セットの用意や時間割を見て教科書をそろえることなんて、子ども自身の役割ですよ。後者なんてまさにそうでしょう。

それにも関わらず、「ちゃんと確認してくれた?」とはなんやねんってもんですよ。こっちの注意は素直にきかずに毎度あーだこーだとごちゃごちゃ言い返してきて、さらに「してくれて当たり前」だと思っているその言動!

もうねブチ切れてしまいましたよ…。自分のことは全部自分でやれとランドセルぶん投げて言い捨てはしたのですけれど、しかし出掛けに「ちゃんとおしぼり持った?」と、確認してしまう自分。子どもも申し訳なさそうに、もう一度家に入り確認をする〜という。

険悪なまま登校よりは良いのかも知れませんけれど、こんなどうでもいいケンカ辞めたいですよ。とは言え私も器が小さく、子どもの態度を受け止めてあげられない…と。て、言うか許せませんもん。してくれて当たり前だと思うな!と。

そして朝から消耗してしまいます。
身長 伸ばす 手術

簡単に続けられるトレーニングをしています

ときには腹筋をしていますが、毎日ははなはだできないので時おりで充分だ。それにあたしは行動が得意ではありません。得意ではないし行動を好きになれないので、ときどき意思がむいた場合腹筋運動をするくらいで充分なのです。

意思がむいた瞬間はひとときがたっぷりある瞬間で情緒もあり、腹筋行動がびいきじゃなくても30回からには無理なく出来ます。病状が良い時は50回ほど腹筋行動ができますし、ついでに腕立て伏せまでする時もあります。

腕立て伏せはバリアに対して向き合って斜めの身構えになり、両手をバリアに関してひじを曲げたり伸ばしたりを繰り返します。階で腕立て伏せをした方が上肢のプルンプルンに効きますし、上腕本編もおっぱいの筋肉にも効きますが、筋肉痛が嫌なのでバリアにかけて腕立て伏せをしています。

この方法だと何回やっても筋肉痛になり辛いですし、行動強弱を自由に差し換えることができるので素人には極めてよろしい行動だと思って気楽に続けている。
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